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| |  | UML&Javaオブジェクト指向開発 入門編―静的モデリングと動的モデリング
価格 ¥ 2,520 (税込)
単行本: 224 p ; サイズ(hundredths-inches); 906
発売日: 2002-12
出版社: ピアソンエデュケーション ;
ISBN: 4894717301
売り上げランキング: 505259
おすすめ平均:
手元において置きたい一冊
実践的な内容
発送可能時期:通常24時間以内に発送
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カスタマレビューおすすめ平均:
2 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
手元において置きたい一冊 2003-10-01 オブジェクト指向とは何か?オブジェクト指向の開発方法論(UP)、UMLの各図の説明、開発プロセスとUMLの関連が、メインです。Javaの話は、ほんのちょっとです。オブジェクト指向の開発プロセスとUMLの関係が分かりやすく書いてありました。 内容は、初心者向けでありがたかったです。図も分かりやすいです。分かりやすい上に、文章・内容に格調高さを感じました。 UML自体のリファレンスと利用するには、ちょっと不足か?という気もしますが、開発プロセスの中でUMLを利用する場合には、手元において置きたい1冊だ、という印象です。
13 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
実践的な内容 2002-12-17 まず最初はオブジェクト指向の考え方から入っていき、モデリングの解説についてはRUPがベースして実際の開発フェーズと連動してUMLのダイアグラムの解説を行っています。 非常に実践的な内容で実際の分析・設計・開発でどのようにUMLを使っていくかの参考になると思います。 また、本書内で繰り返し述べられていますが、用語を安易に日本語化すると誤解される可能性もあるということで用語をカタカナ表記されているのに好感が持てました。UMLなどは英語の仕様書やツールを利用することも多いので、英語の用語と日本語の用語両方覚えるのは無駄だと思います。ぜひ他の書籍も無理に日本語の用語を使わずにカタカナ表記にしてくれた方が理解しやすくなると思います。
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