HOME
|
基礎
|
掲示板
|
ツール
|
書籍
|
デザインパターン
|
リンク
|
フィードバック
JavaでHello World
>
Java関連の書籍
> やさしいオブジェクト指向 やさしいシリーズ
サーチ:
カテゴリ
Home
AWT
Swing
グラフィックス
アプレット
iアプリ
JDBC
データベース
Oracle
MySQL
PostgreSQL
ネットワーク
スレッド
JSP
サーブレット
RMI
EJB
J2EE
CORBA
デザインパターン
UML
XML
Soap
JSF
JBuilder
Eclipse
Jakarta
Struts
Ant
Weblogic
Tomcat
JUnit
資格
やさしいオブジェクト指向 やさしいシリーズ
価格
¥ 2,730 (税込)
単行本:
448 p ; サイズ(hundredths-inches); 819
発売日:
2006-12-27
出版社:
ソフトバンククリエイティブ ; ISBN: 4797337443
売り上げランキング:
235064
おすすめ平均:
これは実用書ではない、読みものだと感じた。
とても易しく書かれています
最初(Lesson1)で読む気力が失せた
優しい、易しいオブジェクト指向の本
発送可能時期:
通常24時間以内に発送
スポンサード リンク
この本を買った人はこんな本も買っています
やさしいJava 活用編 第2版 (やさしいシリーズ)
Javaのオブジェクト指向がゼッタイにわかる本―最初からそう教えてくれればいいのに!
やさしいJava 第3版 (やさしいシリーズ)
やさしいプログラミング (やさしいシリーズ)
やさしいXML
カスタマレビュー
おすすめ平均:
8 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
これは実用書ではない、読みものだと感じた。
2007-06-06
確かにわかりやすい。
しかし、なぜコマンドプロンプトなの?
このシリーズで勉強しても結局、elipseが絡んだ本で
勉強しなおすことになる。
わかりやすさは星4つだが
実用書を期待して購入する読者のために星2つにした。
5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
とても易しく書かれています
2007-05-17
オブジェクト指向について、視覚的に説明した書籍は今まで無かったと思います。
下記の一例が参考になるか判りませんが、この書籍の売りだと考えています。
・円を描画するプログラムを作成し、円を一つのオブジェクトとして表現する
・継承を用いて円の中を黒く塗りつぶす
但しこの書籍を読みこなすには、ある程度のJavaに関する知識が求められます。
アクセス修飾子やアクセサメソッド(getter/setter)などが分からない方は、
別の参考書などで学習されてから本書を読むことをお勧めします。
サンプルプログラムの半数以上はSwing(Awt)を利用して記述されていますが、
こちらについては本書を読みながら学習するのでも大丈夫だと思います。
9 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
最初(Lesson1)で読む気力が失せた
2007-03-06
Sample1.java を実行する事ができるのだから
Sample2.java ができるのは当たり前。
全然オブジェクト指向の説明になっていません。
最初(P.17)の練習問題の回答を見ると Lesson2
以降に勉強する内容が答えなので問題がおかしい。
図もわかりにくい。
立ち読みをして中身を確認したのですが、
こんなにわかりにくいとは思いませんで
した。
しかし、わかりやすいと思い購入したの
で最後まで読みたいと思います。
(さて、何年かかることやら)
Java のインストール方法とコンパイルの
仕方を説明しているので(ある程度の知識
を持った人ならば)取りかかりは楽だと思
います。
Java 言語についての説明はありません。
GUI で説明をしています。
読み進めていないのでわかりませんが、CUI
ではだめだったのかな。
最終的にドローアプリケーションを完成さ
せるようです。
6 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
優しい、易しいオブジェクト指向の本
2007-02-06
オブジェクト指向について、たいへん丁寧に説明されている。説明にUMLやJavaを用いている。しかし、これらについても本文中でやさしく解説されており、わかりやすい。オブジェクト指向について知りたい人にはお薦めである。
Amazon.co.jp で商品情報を見る
サーチ
ネットで買えば断然お得!お買い物なら楽天市場
ツールの部屋
-
Java関連の書籍
-
デザインパターン
-
情報交換掲示板
-
HOME
Javaは米国およびその他の国における米国Sun Microsystems, Inc.の商標です。
Copyright (c) 2002-2004
Hirokazu Tanaka.
All rights reserved.